原子力発電事故からの転地のいじめについて

原子力の事故から逃避するためにあっちこっちにつてを頼って転地来た人がいます。

そのお子さんが原子力を種にしていじめられているのが多いとか。

困ったことだと思います。

好き好んで転地したわけではありません。

中にはゲーム代とかファーストフードの代金を払わされたとか。

その金額が半端ではないですね。

何万円です。これはもはや恐喝です。

いじめっ子の親はどのような子育てをしているのでしょうかね。

親にも責任はありますね。

また学校に親が相談しても、学校は取り上げないとか。

いじめとは認められないとか。

ごたごたになるのがいやなのでしょうかね。

これでは学校教育の放棄です。

これはもう立派ないじめです。

教育委員会もマスコミに取り上げられるようになって、やっと通達を出すだけです。

それでいじめがなかったかを調査報告するのだとか。

根本的ないじめ撲滅を望みます。

またそのような教育を進めるべきです。

私たちの子供時代はいまでいういじめはなかったですね。

たまにはケンカはしましたが、そのとき先生は机を全部下げて空間を作り、そこで素手で殴り合ったものです。

後はすっきりしましたね。

昔の方がカラッとしていたと思います。

この世の中からいじめがなくなることを望みます。

集団でいじめを行うのは卑怯です。

学校の先生も忙しいのでしょうが、もう少し親身になって対応してもらいたいと思います。

どの子にもなにかいい所があるものです。